【男脳女脳診断】自分は男脳?女脳?違いや特徴を解説!

【男脳女脳診断】自分は男脳?女脳?違いや特徴を解説!

 

今回は、あなたの脳が男性的か女性的かチェック!したいと思います。

 

大森篤志

こんにちは、一般社団法人 全国行動認知脳心理学会 理事長の大森篤志です。

以下の質問に答えながら、あなたが『男脳なのか?女脳なのか?』を確認していきましょう!

あなたは、Aタイプ?それとも、Bタイプ?

それでは、以下21個の質問項目で自分がAとBのどちらに当てはまるかお答え下さい。「どちらかというと」という感覚で選んで頂ければ結構です。終了したら、AとBそれぞれのチェック数を確認しましょう。

(1)
A:内容のない会話はしたくない。
B:おしゃべり自体が楽しい。


(2)
A:口喧嘩になると口数が減るほうだ。
B:口喧嘩になると口数が増えるほうだ。


(3)
A:人に対する好き嫌いの基準が曖昧である。
B:人に対する好き嫌いの基準がハッキリしている。


(4)
A:年齢と共に言動がまるくなってきた。
B:年齢と共に言動がパワフルになってきた。


(5)
A:ショッピングセンターで目的なくブラブラするのは嫌。
B:目的なくウィンドウショッピングするのも好き。


(6)
A:友人たちと一緒に行動していてもトイレは一人で行く。友人に「トイレ行く?」などと声をかけることはない。
B:友人たちと一緒に行動していたらトイレも誰かと行く。友人に「私トイレ行くけど、行く?」などと声をかける。


(7)
A:ボディタッチされると相手を意識してしまう。
B:相手を意識するとボディタッチしてしまう。


(8)
A:別れた相手を年単位で引きずりやすい。
B:つらく悲しい別れでも1年以内にリセットできる。


(9)
A:いつまでも自由でいたい。
B:ちょっとは束縛されたい。


(10)
A:いつでも何でも自分で決めたい。
B:時には相手に決めてもらいたい。


(11)
A:自分の存在意義を示すために「意地があり、面子(めんつ)を守る」という意識がある。
B:自分が幸せだと思えるならそれで十分だし、自分の存在意義を確かめるうえで意地も面子も重要だとは思わない。


(12)
A:何かを説明する際は「筋道立てて話さなければならない」と責任感を抱く。
B:何かを説明する際は「ちゃんと伝わるかなぁ、どこから話せばいいかなぁ」と不安を抱く。


(13)
A:長い話になるのを避けようとし、話をまとめたくなる。
B:気がついたら長い時間話をしている。余計な話をし、ダラダラと話が長くなりがち。


(14)
A:積み上げてきたものを手放す抵抗は大きい。築いてきた社会的地位をなかなか捨てられない。
B:積み上げてきたものを手放す抵抗が小さい。築いてきた社会的地位をわりときっぱり捨てられる。


(15)
A:イメージを数値化することが出来る。なんでも数字に変換することが出来る。目に見えないものでも、数字を使って会話をすることが出来る。
B:数字なんてものは、実態のある数値しか扱えない。目に見えないものは感情論になる。


(16)
A仕事の原動力は「使命感」である
B仕事の原動力は「他者貢献」である


(17)
A:大きく壮大な目標であるほど意欲がわく。
B小さく具体的な目標であるほど意欲がわく。


(18)
A:優しくされ、許してもらいたい。
B:愛され、大切にされたい。


(19)
A:失望されるのが怖い。
B:拒絶されるのが怖い。


(20)
A:そっとしておいて欲しい。
B:感情移入してもらいたい。


(21)
A:会話において、何か問題を解決するなどの目的を達成しないと満足できない。
B:会話において、話せばスッキリする。

以上です。

それでは、ここであなたのAとBの数を比べてみてください。
Aのほうが多かったですか?それともBのほうが多かったですか?

【診断結果】AとBの数で分かる「あなたの脳の性別」とは?

 

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