働く女性インタビュー「幼い頃からの自分の夢を叶える方法」

– 1回目 –

働く女性リアルインタビュー動画!BPLaboWoman(ビーピーラボ・ウーマン)大森篤志「シンガー・ソングライター澤内早苗さん」

 

皆様こんにちは、大森篤志です。

大森篤志

今回は、わたし大森が働く女性に直接インタビューをして「現代の働く女性」のリアルをお伝えしていく企画。「大森篤志のリアルインタビュー」第二弾の1回目をお送り致します。(全4回)

インタビュー記事は今回から、動画となります!

気になるお相手は、現在シンガーソングライターとしてご活躍されている『澤内早苗』さん。インタビュー中に澤内さんが時折見せる素敵な笑顔と、イキイキとした言動にも注目ですよ。

澤内早苗さん

岩手県宮古市出身のシンガーソングライター。

小学生にして歌手に憧れ、多くの人との出会いに導かれてシンガーソングライターの道へ。現在は、ご主人とカフェ併設のギャラリー(神楽坂・光鱗亭ギャラリー)を経営しながら大好きな歌で人々に元気と勇気を届けています。

しかし、今の状態に至るまでは決して順風満帆ではなかったそうで。。。

彼女はいかにして「本当に自分がやりたい仕事・なりたい自分を見つけ出し、実現した」のでしょうか。本インタビュー動画をご覧頂ければ、今あなたが抱えている悩みを解決するヒントが見つかるかもしれません。

それではインタビュー動画です。観てくださいね!

 

大森篤志「インタビュー後記」

「大森篤志のリアルインタビュー」第二弾の1回目動画をご覧頂きありがとう御座います!

今回のインタビュー内容はいかがでしたでしょうか。ご自身の夢や目標を叶えるヒントになればとても嬉しいです。

  • 自分の夢を第三者に『具体的に』伝えることが重要。夢を語るなら、出来るだけ具体的に話す方が聞き手も手を差し伸べやすい。澤内さんがそうだったように、もしミュージシャンになりたいなら「オリジナル曲を作った上で、なりたい!と語る」こと。具体的に伝えれば「曲が出来ているなら、実際に聴いてもらう?知人のツテを使って音楽プロデューサーを紹介するよ!」等と具体化することもある。夢が実現しやすくなる。ヒント
  • 人から「ありがとう」と喜ばれて、感謝されて、そこで初めて『自分の本当にやりたい事』が見つかったりする。でも、自主的に行動しないと、そのきっかけとなる「ありがとう」は絶対に貰えない。例えば澤内さんのように、高校3年生の時に岩手県から飛び出して、元旦に渋谷ハチ公前で一人路上ライブを決行する、その『行動力と一歩踏み出す勇気』が必要。不安は付きもの、だからこそ『勢い』も大事!50
  • やりたい事を見つけて、それを実際にやってみても、すぐに花開くことはないかもしれないし、必ずしも成功するとは限らない。しかし、それを「生きていく中でなくてはならないもの(ライフワーク)」と感じられて、『自分がずっと続けられること』なら続けるべき。続けてさえいれば自分なりの成功は必ず手に入るから。もし続かないようなら、「別な道かもしれない」と考えて新しく探せばいい。46

 

澤内さんに生歌をご披露頂きました!

曲タイトルは「Start(スタート)」

2011年3月11日に東日本大震災が発生し、澤内さんの出身地である岩手県も甚大な被害を受けました。そんな被災地の人々の心に元気と勇気が届くようにと地元FMラジオ局に曲を送り、この「Start(スタート)」が流れることに。そして、多くのリスナーをはじめ、被災地の方々から「元気が出た!勇気をもらえた!」と言って頂けたそうです。

「Start(スタート)」を聞けば、きっとあなたも元気と勇気が届くはず。
ぜひ、聴いて下さいね!

第2回目の動画もどうぞお楽しみに♪

スポンサーリンク


スポンサーリンク


 

この記事を書いている人

大森篤志の詳しいプロフィールはこちら


「働く女性の為のお悩み相談窓口」コチラからお気軽にご相談下さい。

 

Previous / Next

 

この記事に付けられたタグ