【輝けない女性の特徴】だから、貴女のカラダは疲れやすい。

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こんにちは、BPLaboの大森篤志です。

大森篤志

ONもOFFも自然体で自分らしく輝く女性になる為には、第一に『健康であること』が絶対条件です。

 

毎日忙しくて、夕食はもっぱら外食かコンビニご飯。

気がついた時には「疲れやすいカラダになっていた」な〜って人も多いはず。

 

分かりきっていることですが、人は皆『体が資本』です。

健康を損なうと、社会生活でイキイキと輝くことはおろか、日常生活でさえもままなりません。

 

健康体をつくる基本のキは、やはり食べ物。

忙しさにかまけて、コンビニや外食でサクッと食事を済ませてしまいがちな働く女性のために、

今回は、「身近に潜む食品添加物の危険性を学び、意識的にカラダにいいものを取り入れる方法」をお話したいと思います。

 

コンビニでおにぎりやパンを買う事、ありませんか?

つい先日、私の身内(70歳以上の高齢者)でも

「コンビニおにぎりは、海苔がパリパリで美味しいんだよなぁ」

と話していました。

今やコンビニ食は、手軽で美味しいと老若男女問わず一般的になってきているように感じます。

 

でも、少しだけ立ち止まって考えてみてください。

 

コンビニご飯がカラダに良くない噂は誰もが一度は耳にしたことがあるはず。

本当のところはどうなのでしょうか?

 

ほ〜ら、やっぱり!?

コンビニの食べ物には添加物がいっぱいだと言われ続けていますが、実際のところはどうなのでしょうか?

実は、残念ながら『本当』のようです。

 

ただし、コンビニでも添加物の入っていない食べ物を置いているところもあるかもしれませんし、

添加物の入った食品はコンビニに限らず街中の至る所で売られているのが実際のところです。

 

そのため、誤解を生まないよう正確に言うと、

「コンビニの食べ物が身体に悪いのではなく、どこで買おうが添加物の入っている食べ物が身体に悪い」

ということになりますね。

 

食品添加物の代表格と言えば『防腐剤』でしょう。

防腐剤には、菌が繁殖して食べ物が腐るのを抑える働きがあります。

その一方では、人の腸内に住む「善玉菌にダメージを与える」ということも分かってきました。

善玉菌に悪い影響を与えてしまうと、人の免疫力は確実に低下します。

免疫力が低下すると、『病気になりやすく治りにくい体質』になってしまうのです。

 

「レトルト食品の”おかゆ”」にも落とし穴が!

風邪などの時に、消化にいいからという理由だけで「レトルト食品のおかゆ」などを口にする人も多いようですが、

いくら消化に良くても、結果として免疫力を下げてしまう可能性があるのですから考えものです。

 

長期保存が利くレトルト食品は、

いざ体調不良で外に出られない時など、困った時に活躍する食品であることは間違いありません。

でも、自分のカラダの自然治癒力を高め、風邪の治りを早くしたいと思うのなら、

なるべく避けた方がいい食品だと言えるでしょう。

 

カラダの輝きを守る習慣とは?(食品添加物を避ける方法)

 

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