食事に招かれたらお店をほめろ!!【何度も美味しい思いをする方法】

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こんにちは、大森篤志です。

今回は、「上司に連れてきてもらったお店の褒め方」を一緒に学んでいきましょう!!

目上の人から食事に誘われたときは、自分の好感度をアップさせる絶好のチャンス。

うまくいけば、何度でも「美味しいお店」にタダで連れてってもらえます。

単なる食事で終わらせるのはもったいないですよ〜。それではさっそく♪

 

お店の褒め方:

  1. 「趣のある小粋なお店ですね」
  2. 「私、こういうお店に一度は来てみたいと思ってたんです」

 

「あなたの好感度が劇的にアップする」お店の褒め方①

ちょっとした小料理屋や和食処に連れてきてもらったときに使いたいフレーズ。

それが「趣のある小粋なお店ですね」というフレーズです。

 

「趣」とは、風情がある・味わいがある・心が落ち着くなどの意味。

私たちは日本人ですから、和のテイストが効いたお店にはピッタリの言葉でしょう。

 

そして「小粋」という響きもポイント。

「小粋」とは、どことなく気が利いていて雰囲気のとってもいいことを意味します。

  • 「こんな場所に、こんなに趣のある小粋なお店があったんですね。部長にご招待されなければご縁のなかったお店かもしれません。とても心が踊ります」
  • 「こういう趣のある小粋なお店を知っているところが、さすが課長ですね。今日をとても楽しみにしておりました」
  • 「趣のある小粋なお店ですね。さすが先輩のおすすめだけあります」

など、相手をリスペクトするようなアレンジができれば申し分ないですね。

 

さらに…

料理がおいしかったなら、

「部長がおすすめするお店は、いつも何を食べてもおいしいです!!」

ついリラックスして色々と相談にのってもらったなら、

「課長の行きつけだけあって、本当に落ち着きます。いろいろご相談にのっていただきありがとうございます」

など、お店を褒めるのを上手に活かして感謝の気持ちを伝えるのも「恥ずかしがり屋の日本人」にはいいかもしれませんね。

 

キーワードは、

  • 小粋
  • さすが○○さん

和を感じさせてくれる場所であれば、料理に限らず使える便利なフレーズですよ♪

 

「あなたの好感度が劇的にアップする」お店の褒め方②

 

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