「22時に寝るなんて無理っ!!」と嘆く現代女性のための短時間快眠法

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こんにちは、ビーピーラボの大森篤志です。

今回は、「短時間で快眠を得る6つのコツ」をご紹介します。

 

日本人の5人に1人が不眠症!?

  • 「なかなか寝つけない」
  • 「いつも眠りが浅い」
  • 「夜中に目が覚めてしまう」

など、不眠ぎみの女性が増えてきています。

 

睡眠の質が悪いと、一日の中で最も活動的になる時間帯に突然睡魔が襲ってくることも。

「仕事も人間関係もうまくいかない…」という人は、睡眠の質が悪いことが多いようです。

 

睡眠は、「最初の3時間」が命。

眠りの最初の3時間は「脳の休息」の時間です。(ノンレム睡眠)

睡眠の最大の目的は「脳の休息」ですから、この最初の3時間の質が悪いと熟睡感が得られません。

つまり、「就寝直前の過ごし方」がダイレクトに影響するわけです。

 

忙しい現代女性にピッタリ!!【短時間快眠のススメ】

不眠の主な原因は、「生活リズムの乱れ」や「ストレス」などですね。

22時から2時までの4時間は睡眠のゴールデンタイム。

眠りを誘うメラトニンの分泌がピークに達し、快眠(脳とカラダの回復)をもたらしてくれる時間帯です。

でも、「22時に寝るなんて絶対無理っ!」っていう人は多いはず。

だからといって、快眠を諦めることはありませんよ。

短い時間でも「睡眠の質を良くすればいい」だけの話ですから。

以下にご紹介する6つのコツを取り入れて、自分なりの「短時間快眠法」を身につけてくださいね。

 

コツ①:寝る1時間前からは「飲食・テレビ・PC・スマホ・ゲームは禁止」

 

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