ツボを知らないから、「君は男をわかっていない」と言われてしまう。

ツボを知らないから、「君は男をわかっていない」と言われてしまう。

 

こんにちは、BPLaboの大森篤志です。

今回は、『男の顔が思わずほころぶ褒め言葉』を3つご紹介します。

 

男の顔が思わずほころぶ褒め言葉:

  1. 「深いですね」
  2. 「頼もしいですね」
  3. 「格が違いますね」

 

自分の知的さもアピールできちゃう一石二鳥フレーズ

相手の意見に深い関心を示すときに使うフレーズ。

それが、「深いですね」というフレーズです。

他にも、

  • 「あなたの言葉には重みがありますね」
  • 「あなたはとても思慮深い」

など、同じ意味を持たせる言い方はいくつかあります。

これらの言葉には、『知的で頭がいい』と褒めていることになりますので、特に男性には効き目のあるフレーズになるでしょう。

また、相手の言葉を理解していないと返せない言葉でもありますので、こちらの知的さも同時にアピールすることができます。

 

男はおだてりゃどこまでも!?

相手に期待を寄せるときに使うフレーズ。

それが、「頼もしいですね」というフレーズです。

頼られて気分を悪くする男性は、よほど変わり者でないかぎり存在しません。

猿もおだてりゃ木に登りますが、男はおだてれば天までのぼります。

  • 「あなたは、まだ若いのに頼もしわ」
  • 「今でこの頼もしさ、末恐ろしいわね」

など、ギャップのある言い方をするのも効果がありますね。

具体的な中身を褒めなくても十分伝わる便利なフレーズです。

 

男を勝たせるキラーフレーズ

相手の立場や能力が明らかに高いときに使うフレーズ。

それが、「格が違いますね」というフレーズ。

「さすがですね」と意味は近いですが、これだと少々軽い印象があります。尊敬するような相手には、「格が違う」と伝えた方がリスペクト感が出るものです。

女性と違って男性は、『勝ち負けにこだわる』生き物です。

「格が違う」と言われれば、「他者よりも優れている」ということをカラダ全部で感じて一気に元気になれるのです。

相手のモチベーションを高めたいときや、相手を上手に動かしたいときには絶大な効果が期待できるキラーフレーズだと言えるでしょう。

ときには、男を勝たせてあげてみてください。

それが、賢い女性の『男を転がす技術』だと思います。

 

【まとめ】ツボを知らないから、「君は男をわかっていない」と言われてしまう。

男を動かす褒めフレーズ:

  • 「深いですね」
  • 「頼もしいですね」
  • 「格が違いますね」

ぜひ、上手に使ってみてくださいね。

それでは、また次回をお楽しみに!

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