「やっぱり君が必要!!」一度は退職を迫られたアラフォー女の逆転劇

「やっぱり君が必要!!」一度は退職を迫られたアラフォー女の逆転劇

こんにちは、大森篤志です。

今回のコラムでは、『一度は退職を迫られたアラフォー女の逆転劇』をご紹介します。

 

相談者)30代後半/女性/介護福祉士

いつも「何かズレてるよね」と言われ、嫌われてしまいます。

職場ではトラブルメーカーになっちゃうし、頼れる仕事仲間もいません。

実は、会社から退職を迫られてますが、どうしても辞めたくないんです。

私は、どうしたらいいでしょうか?

 

お悩み女子の考え方は、ほぼ同じ!?

一年ほど前、このような悩みを抱えている30代の女性から相談を受けたことがあります。

彼女の話しを聴いているうちに、共通する「ある考え方」が見えてきました。

 

彼女の目立った発言は、

  • 「追い出されました」
  • 「毎日誰かに怒られます」
  • 「優しい人だと思ってたのに」
  • 「誰も話しかけてくれなくなりました」
  • 「命令ばかりされます」
  • 「退職はイヤです」

など、相手を責める言葉だらけだったのです。

「自分は悪くないのに、どうして?」という自己中心的な考え方がベースになっていました。

 

なるほど、そこに気づいていなかったのか!!

 

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